あまなつの雑記ブログ

パパとしての育児記録。勤務薬剤師としての視点での思い。夫として、人としての健康や労働についての思い。誰か1人でも良いから響いてくれたら嬉しいです。

【パパとして】子どもの成長。あっという間。パパじゃダメ、ママじゃなきゃ。

子どもの成長とともに感じていること(20190207更新)

目次

娘の成長

妻と二人で育休を取り、育児をしています。
寝かしつけやお風呂あがりの着替えなど今までパパでも大丈夫だったものが、いつ頃からかママでないと娘が大泣きするようになりました

娘も早いもので生まれて約10ヶ月経ちました。
今では、つかまり立ち、つたい歩きや音に合わせて身体をゆらゆらさせることなどもできるようになっています。
ハイハイしていると思っていたら、いつの間にかつたい歩きができるようになっています。
寝返りもできない時は、早く寝返りしてハイハイして歩いて欲しいなと何気なしに思っていましたが、動き出すと目が離せなくなり大変になりました。

成長とアップデート

子どもの成長のアップデートの方が僕の対応力のアップデートよりも何倍も早く、追いつかず大変です
おむつ交換も服を着替えるのも大変で、一苦労。
遊ばしててもとにかく動き回るし目が離せない。
小児科の看護師さんからは、「この子はよく動くから大変ですね」と言われました。
本当に大変だと感じています。
もう少し安定して立てるようになったら、少しは安心しますが、今はコケて怪我しないか心配です。

基本的には、娘はパパとママ両方と楽しく遊んでいます。
メガネや机の上のものに興味を示したり、ボール遊びなどをします。
椅子の上に行きたいときは僕に泣いて要求してきます。
泣き脅しが多いです。

ママじゃなきゃダメ

眠いときやお腹が空いてるときは、パパが対応するとさらに機嫌が悪くなり、大泣きします
お腹が空いて泣いているときは、抱っこしてママの近くに連れて行くと、泣き止むこともあります。
眠いときは、ママが抱っこしないとどうも収拾がつきません。パパが抱っこして、大泣きして鼻水大量に発生して、全然寝なくなり困るという悪循環になります。

やっぱりママじゃないとダメみたいな時があります。いつ頃からか増えてきています
毎日パパも一緒にいるけれど、パパではダメなんだなと感じています。

寝かしつけがパパでも大丈夫なとき

そう、それはママが出かけていてパパしか家にいないときです。

パパママ両方家にいるとき

パパとママ両方家にいると、やっぱりママが良いのです。ママがトイレに行くと泣くこともあります。
ママが離乳食をあげているほうが落ち着いて食べています。
ママには椅子の上に行きたいと泣き脅ししません。
ママが料理していて、パパと待っているときに泣き叫ぶことがあっても、その逆はありません。
ママがお風呂あがって服を着せたりしていても泣き叫びませんが、パパが担当すると大泣きします。
ママが寝かしつけで抱っこしていると大人しくなりますが、パパが抱っこすると暴れて、大泣きします。パパからママに渡すとすぐに泣き止みます。
一緒にいつもいるのに何だよ!って思っています。

パパしか家にいないとき

一日中ずっとパパしかいないってことはありませんが、ママが友人の結婚式や個人的なお出かけをすることがありました。
普段の様子からママはとても不安だったようです。
実際、パパと二人になった娘はいつもより大人しく問題なくできました。
離乳食もしっかり落ち着いて食べてくれたし、寝かしつけも問題なくできました。

ママが出かけて、どうしてもパパしか家にいないと気づいた娘は諦めがつき我慢してくれたのかなと思っています。
娘が忖度してくれました。
こうした経験をし、パパでも大丈夫な時はパパしか家にいない時だという結論に達しました。

最後に

育児は楽しいという気持ちはそこまでなく、大変だと感じています。
今後の成長どうなるのかな。

では☆

【薬剤師として】在宅医療を経験して思ったこと。

ふと「在宅」について思ったことを書こうと思ったから書きます。

僕が就活しているときにこれからの薬剤師は「在宅」だと言われていました。

今も言われています。

学生のときの薬局実習では、指導薬剤師さんと一緒に患者宅へ行き「在宅」というものを見ることができましたが、一度だけでは何も分かりませんでした。

 

就職し、「在宅」を経験することができました。

今回はそこで経験した「在宅」について書きます。

 

目次

 

まず、在宅医療って何?って方はこちらを参考にしてください。

 検索ワードに「在宅医療」と入れるとたくさんでてきますが、その中でかなり簡潔に書かれていて読みやすいなと思ったのでこちら添付します。

www.doyaku.or.jp

 

初めての在宅業務

薬局内の通常業務もある中で、在宅の依頼がきました。

在宅経験がなかったので先輩に教えてもらい、初回訪問(医師同行)、新規契約を実施。

その後、在宅計画書作成。実際に薬を持って訪問。在宅報告書作成。

初めて在宅についての一連の作業を一人でできた時は新鮮で、今まで薬局内の仕事だけだったので仕事した感がとてもありました。

 

ただ、ここから在宅依頼が増え、ピーク時は1人で16人の個人在宅を持つことになりました。

朝から夕方までは外来の調剤や休憩を回すので手一杯。

そのため、夕方から在宅(患者宅訪問)という日々でした。歩いて行けるほど近いところはなく、移動は車でした。

薬持って行って終わりであれば楽ですが、やはり薬剤師として患者がしっかり薬を飲めているか、副作用出ていないか、医師へ言い忘れたことはないか等を確認し、2週間分の服薬カレンダーに朝昼夕寝の薬をセットすると1回行くと1時間はみておきたいです。

車で往復14キロする家もあったので往復だけで時間かかりました。

薬局に帰ってからは在宅報告書の作成があります。これを医師やケアマネージャーに渡して情報共有していました。

 

混雑している日は薬歴も残っているので、どうしても時間内には終わりませんでした。

 

(在宅についての詳しいことを知りたい方は今回はざっくりと書いてますのですいません)

在宅患者を他の薬剤師と分担すれば?

ここまで読まれた方から出そうな意見です。

店は薬剤師2名体制でした。僕が若手。先輩がベテラン。

在宅で薬局を抜ける時間も患者はやってきます。

1人で薬局にいるときにトラブルがあるとき、誰が対応するのかを考えると自然と僕が外に出るのが良案だとなりました。

それでも良い先輩だったので、時々在宅に行ってくれました。

 

患者さんとはどうだった?

最初は信用してくれなくて警戒してるのか、機嫌が悪い患者もいました。

訪問回数を重ねたり、吸入の使用法を丁寧に一緒に確認してあげたり、薬の整理をしてあげたりしていると仲良くなることができました。

 

中には部屋の臭いがきつく、マスクを外すと気持ち悪くなることもありました。

90歳後半の方で、雨降ってるのに畑仕事されててびっくりもしました。

全体的に見て、田舎ということもあり親切な方が多かった印象です。

(16人を1人ずつ書こうとすれば、長々となってしまうので適当にピックアップしてます)

 

険しい山道

訪問している中で3名の家までの道のりがきつかった。

山道をひたすら走り、今にも土砂崩れ起きそうな場所を通ったり、軽自動車1台がやっと通れるぐらいの道だったり。脱輪したら死ぬなと思ったり。

家の前で鹿に出会うこともあるので、気をつけてと患者から注意喚起されたり。

ただ、そんな険しい道を通り、到着して家の玄関から見る景色は綺麗だった。

 

看取りは? 

目の前で患者が亡くなることはなかったです。

毎回訪問していたご夫婦の旦那さんが、朝から水一滴も口にしない状態になり、僕もこれはもう死が近いと判断し、医師へ対応してもらうよう連絡。

最終的に亡くなられましたが、奥さんからは今までの訪問の感謝と最後の訪問時の対応への感謝を頂きました。

 

在宅を経験した感想は?

在宅をほぼ1人で対応し、通常業務もあったので負担は大きかったです。

薬剤師として1番成長を感じた日々だったのは間違いないです。

もっと余裕があれば、1人1人にもう少ししっかり対応できたり、医師へケアマネとの情報共有ももっと頻繁に取れたのではないかと思います。

もう1回同じようなことをしろと言われたら絶対嫌です。

在宅を自ら手を挙げてやりたいかと言われたら、それはありません。

しないといけない、依頼がきているとあればするだけです。

 

では☆

 

【少しいつもとは違う方向性で】おすすめの本。

今回はおすすめの本を紹介します。

たくさんの本が本屋に並べられていて、偶然目に入ったものを読んでみると良かったこともあれば、買ったけど面白くなかったなということもあるのではないでしょうか。

また少しでも興味があれば手当たり次第に読む人もいれば、読書は苦手であまり多くを読みたくないと思う人もいるのではないでしょうか。

 

今回おすすめする本は全て読みやすくスラスラと読める本です。

僕自身も本を1冊読むのに時間かかるほうなので、僕が読めるなら多くの人がスラスラ読めるはずです。

 

目次

 

 

まずは、数か月前に読んだこの2冊

  • 賢者の書(喜多川泰)
  • 手紙屋 蛍雪編(喜多川泰)

賢者の書は、日常の生活での大切な考え方を教えてくれます。何歳でもおすすめですが、大学生の頃に読むのが一番良いように僕は感じました。

手紙屋 蛍雪編は、勉強とは何か?何のために勉強するのか?を教えてくれます。これも何歳でもおすすめですが、中学生~高校生ぐらいに読むと勉強頑張ろうと前向きになれるような気がしました。

 

次に、半年ほど前に読んだこの1冊

 

  • 10年後、後悔しないための自分の道の選び方(ボブ・トビン)

社会人になり、自分の仕事に疑問を感じた時に読むことをおすすめします。

 

最後に、数年前に読んだこの1冊

 

社会人になり、いろんな上司と出会うと思います。良い上司、良くない上司。仕事のできる上司、そうでない上司。出世する人、そうでない人。

仕事をしていく中で出世について大切な考え方を教えてくれます。

 

おわりに

他にもありますが、ここであげた4冊は読みやすく、勉強になると思います。

本は、自分の中にない考え方を自分に与えてくれます。

ネットで本のタイトルを検索したらあらすじなんかも見れると思うので、ぜひ自分の手で内容を確認してみてください。

また図書館でも借りれる本もあると思うので、図書館も上手く利用してみるのも良いかもしれません。

 

では☆

【パパとして】パパ・ママ育休プラス。上手く活用しよう。

先日、2019年4月からの保育所(保育園等)の利用希望の申込みを最寄も区役所にしに行きました。

そこで書類を確認してもらっているときに担当の方より、

「お父さんとお母さんの育休終了日が異なってて、お父さんの方が少しだけ長いですね。合ってますか?」と質問を受けました。

僕は「パパ・ママ育休プラスを利用しているので合っています」とお答えしました。

すると担当の方が「パパ・ママ育休プラス?何だろう?」という顔になったので、区役所で仕事をしていても知らない人は知らないようです。

そのため今回はパパ・ママ育休プラスについて書こうと思います。

 

目次

 

まず育児休業とは?

  • 子が1歳になるまで労働者が休業できる制度です。

例えば、10月19日生まれの子の場合は翌年の10月18日まで育児休業が取得できます。

 

  • 入社1年未満や育休申し出から1年以内に雇用期間が終了する方等は対象外になっていますので要注意です。

パパ・ママ育休プラスとは?

 

  • 夫婦で育休を取ると子が1歳2か月になるまでの間に、上限1年間取れます。

例えば、10月19日生まれの子の場合はママは翌年の10月18日まで取得可能(ママは出産日、産後休業期間を含めて上限1年)

パパは、12月1日から取得したとすると翌年の11月30日まで取得可能です。

このように育休をパパとママ両方で取得する場合、パパの取得開始日をママより遅らせることでママが仕事復帰した後もしばらくはパパが育児に専念できます。

保育園への入園時期も二人で相談して上手くやれば、入園してしばらくはパパが送り迎えできます。

 

 

実際に取得を考えている方はこちらの資料をご確認して頂けるとと良いと思います。

資料ではパパ・ママ育休プラスとは別にパパ休暇についても記載あります。

 

 

https://www.mhlw.go.jp/file/06-Seisakujouhou-11900000-Koyoukintoujidoukateikyoku/0000169713.pdf

 

www.mhlw.go.jp

 

(参考:厚生労働省HP)

 

育児休業申請書は自分で会社に提出しないといけませんが、その後の手続きは会社の人事部の担当者がハローワークとやり取りをしてくれます。(会社によって多少手続きの経路が違うかもしれませんので、ご確認下さいね)

人事部任せでも問題はないですが、自分でもある程度しっかりと理解しておいた方が安心です。

パパ・ママ育休プラスを利用するために僕は住民票の提出を求められました。

 

皆で上手く国の制度を活用していきましょう!

 

では☆

 

 

【パパとして】育休取って3か月半経っての振り返り。育児。

今回は育休をとって3か月半経ちましたので、ざっくりと振り返りたいと思います。

かなりざっくりですが。

 

育休前


翌日が休みの日や遅番の日は夜中の授乳後のゲップと寝かしつけをやっていました。

しばらくは翌日が休みでなくても娘が夜中に泣いたら自然と目が覚めていましたが、そうすると仕事中に眠くなり、業務中に顔を洗うこともありました。

翌日が遅番だとしても夜中に目覚めて行動することで睡眠の質が低下し、仕事中眠かったです。
仕事上、ミスが命に関わってくるので睡眠不足は良くないと思いながらも難しい時期でした。
仕事しながらの育児は大変だと実感した時期です。
薬局の時間外対応の携帯を持っていたからいつ電話くるか分からんってのもストレスでした。

 

 

育休入って3か月半が経って

 

仕事に行っているときと生活リズムが変わりました。

夜中に目が覚めても翌日のことを気にする必要がなくなりました。

途中気が緩んで夜中に起きることがまたできなくなりましたが、娘の体調不良をきっかけに目が覚めるようになりました。
毎日妻と一緒に育児をしていると、子どもの成長をしっかりと感じることができる一方で家事と育児を1人でこなしている世のママ(パパ)はすごいなと感じました。
赤ん坊はよく泣きますし、その都度今自分がしている作業を中断し、おむつかな?授乳かな?眠いのかな?と考えながら対応しないといけません。
これが結構ストレスになります。
自分がしたいと思っていることがなかなかできないです。
おむつを交換し終えたと思った瞬間にまたうんちをすることだってありました。今でもあります。
おむつ交換中におしっこをしたり、お風呂に入れているときにうんちをすることだってありました。

眠くてぐずっているときは僕が抱くとこの世の終わりかというレベルで大泣きして暴れます。パパ見知りだそうです。

毎日一緒にいるのになんででしょうね。

娘の笑顔が増え、寝返りをし、ずりバイやつかまり立ちもするようになり、親として娘の成長を喜ぶ一方、今までよりも目が離せなくなって、負担が増えたように感じます。

 

2人で育児をしていても大変だと感じました。
子どもによって手のかかる度合は異なりますし、パパママの家事・育児の手際の良さも人によって異なりますが、僕は2人で育児をしても大変だと感じました。

大変ではありますが、幸いにも2人で育児をやっているため、1人が娘の相手をしている間に他のこと(家事等)ができます。

家事育児の同時並行のワンオペ育児は大変だと本当に感じています。
近くに手伝ってくれる人がいない方は、ぜひパパ(ママ)に育休をとってもらうことをオススメします。

ワンオペでも大変ですけど、ツーオペでも大変ですよ。

 

では☆

【パパとして、薬剤師として】エッセイ表彰式。初めて書いたけど賞もらえた。働くとは?

初めて書いたエッセイで賞をもらいました。

そして、先日エッセイの表彰式というものに行ってきました。

 

エッセイを書くこと自体初めてだったので、まず「エッセイって何?」というところから始まりました。

エッセイとは、

www.weblio.jp

 

だと知りました。

要するに思ったことを自由に書いたら良いってことみたいです。

 

今回は「働くこと」についてのエッセイの募集でした。

 

働いていて感じていること、考えたことを書きました。

サービス残業、有休消化、育休についてのことを書きました。

受賞された他のエッセイの内容も見てみると参考になる意見や考えが多かったです。

勉強になりました。

 

表彰式当日は、表彰式の他にグループディスカッションと交流会がありました。

グループディスカッションでは「働く」ってどういうこと?というテーマで各々の考えを共有しました。

 

僕が思う「働く」とは、3つです。

  1. 生活するために必要なお金を稼ぐこと
  2. 社会との関わりを持つこと
  3. 社会貢献

 

今は、仕事は家の外でも中でもできます。パソコン1台あればできる時代です。

でも、そこには社会との関わりがあって初めてお金が生じます。

人は社会との関わりなしでは生きていけないと考えています。

だからこそ、社会との関わりは必須だと思っています。

 

また、自分がしている仕事は少なくとも誰か1人以上の役に立っています。

ジョージアのCMでも似たようなセリフがあったと思いますが、誰かの仕事が誰かを支えているわけです。

 

毎日仕事に追われていると自分が働いている理由や目的を考える余裕なんてないと思います。

ですが、仕事に追われている人ほど一度立ち止まってみて、自分にとって「働く」とはどういうことなのか考える時間を持ってみてはどうでしょうか?

 

では☆

 

【薬剤師・パパとして】産褥期。健診。子宮復古不全とは?治療薬は?

今回は、少し遡り妻の出産後(産褥期)についてです。

出産後2週間健診に行き、子宮復古不全と診断されたようです。

初めて聞いた単語でしたが、どんなものかは何となくイメージはつきました。薬局で勤務しているときには出会ったことがない処方だったので良い勉強になりました。

 

目次

 

 

 

子宮復古不全とは?

字の通りで、子宮が通常の状態へ順調に戻らないことです。

もっと難しい言葉で書かれているものもありましたが、分かりやすいサイトを貼っておきます。原因や症状も書かれています。

medicalnote.jp

治療薬は?

上記のリンク先にも記載があり、いろいろありますが一例として子宮収縮剤があります。

商品名:メチルエルゴメトリン錠0.125mg「あすか」

(作用発現:3~5分、持続時間:6~8時間)

これを妻は服用していました。

処方された日数分飲み、次の1ヶ月健診では問題なかったです。

 

副作用は?他の薬と一緒に飲んで良いの?

副作用は?

どんな薬にも副作用はつきものです。副作用が起こる率はそう高くはないですが、初めて飲む薬は特に怖いと僕自身も思います。

重大な副作用としては、アナフィラキシー心筋梗塞狭心症などの記載あります。

その他では、発疹・悪心・頭痛なんかもありますが、全てにおいて頻度不明です。

インタビューフォーム(IF)や添付文書によると、副作用発現頻度が明確となる調査を実施していないようです。そのために副作用発現頻度は不明となっています。

 

他の薬と一緒に飲んで良いの?

この薬は一緒に飲んではダメな薬が多いため、他に飲んでいる薬がある場合は薬局で薬剤師に確認して下さい。お薬手帳を持参する方が良いです。

最後に

出産後もしっかりと健診を受けることで、的確な治療を受けることができます。

みなさん行ってるとは思いますが、健診は必ず行って下さいね。

 

では☆(参考:インタビューフォーム・添付文書)